「ディープテック事業化支援プログラム」での活動が評価され、インタビュー記事が掲載されました。

大阪産業局が主催する「ディープテック事業化支援プログラム」に参加し、その全過程を修了いたしました。本プログラムを通じた当団体の活動や、事業化への道のりが評価され、運営事務局である株式会社ツクリエのインタビュー記事に取り上げられました。
記事内では、当団体が開発を進めているAI協調型療育支援システム「コグロウ(Cogrow)」について、その開発背景やプログラムでの変化が紹介されています。
今回の掲載を励みに、さらなる社会実装を目指してまいります。