
大阪産業局主催の「ディープテック事業化支援プログラム」Day 3 に参加いたしました。
本セッションは、これまでに検証してきた顧客課題と解決策を基に、持続可能かつスケーラブルなビジネスモデルを構築するための実践的なワークショップとなりました。 特に、顧客獲得コスト(CAC)や顧客生涯価値(LTV)といった事業指標を意識しながら、当団体の強みであるAIおよびデータベース技術をどのようにして収益に結びつけるかについて、メンターの方々と白熱した議論を交わしました。
事業戦略の解像度が一段と上がり、次のフェーズに向けた大きな一歩を踏み出しました。