
起業支援を手がける株式会社ツクリエ様のオウンドメディア「ツクリエ・ラボ」にて、当団体が参加した大阪産業局主催「大阪ディープテック事業化支援プログラム」の活動紹介記事が公開されました。
記事内では、同志社大学の木村優介氏と当団体の楠和馬による「AI協調型療育支援システム」の社会実装に向けた取り組みが紹介されています。3ヶ月間にわたるプログラムの中で、専属メンターによる伴走支援を通じて「技術者視点」から「顧客目線」へと事業を磨き上げたプロセスや、現場の課題解決に向けた情熱について詳しく取り上げられています。
詳細は以下のリンクよりぜひご覧ください。
紹介記事はこちら:ディープテックの若手研究者は支援に何を求めているのか?|ツクリエ・ラボ
当団体は今後も、現場の声に寄り添ったAI技術の開発と社会実装を加速させてまいります。